O’HAKO IN MALAYSIA
マレーシア分譲マンション事業

首都クアラルンプール郊外のプチョンへ。
総戸数718戸、分譲タワーマンションを開発。

マレーシアの首都クアラルンプール郊外のプチョンエリアに、日本のマンションデベロッパーとして初めて分譲マンションを開発しました。総戸数718戸(タワーA/359戸、タワーB/359戸)の大型物件です。『O’hako(オー箱)』と名づけた本プロジェクトでは、プチョンで最上級クラスの共用空間をコンセプトに、ロビーやガーデンエリアなどの上質な空間を設えています。中庭は同クラスのマンションでは最大規模のプールエリアも配します。マレーシアのマンション市場では、これまで外観の豪華さや共用施設の数を競っていました。マリモはそこに一石を投じます。日本企業ならではの高品質を前面に打ち出し、真の暮らす喜びと愉しみを感じるマンションをご提案します。

詳細はこちらから(外部サイト)
マレーシア分譲マンション事業については下記まで
お気軽にお問い合わせください